夏休みの終わりに思うこと
こんにちわ!
諭吉からバトンを受け取りました第52走者リコピンです。
「しっかり者」のイメージがあるみたいでうれしいです(^^)!
私の夏休みといえば、所属しているマス研(マス・コミュニケーション研究所)での活動「ディベート」をやってました!
議題は『環境税(炭素税)導入の是非』です。
夏休みの1ケ月程度の間で班に分かれて勉強し、本番は合宿形式で試合を行いました。
活動内容としては議題についての勉強や試合に必要な立論・QAシート・資料集作りなどがあります。
ディベートについて知らない方にはピンとこないかもしれませんね(^^;)


この夏から2年と1年だけでディベートに取り組んでいました。
今まで先輩がやってきたことを引き継ぎ、今度は後輩に教える立場です。
教えるためには自分が理解していなければいけないし、理解してもらうにはわかりやすく説明しなきゃいけないことを痛感しました。
やっぱり人に教えるということは難しいですね(>_<)
いつも授業してくださる先生方の大変さがわかりました(;_;)

ディベートは一見、大変そうで何が楽しいのかがわかりにくいと思います。
確かに大変ですが、一緒に頑張ってくれる仲間や一生懸命やって得られる達成感などがあるからこそ楽しく続けてられるんだと思います。
夏休みの終わりにマス研をやっている動機を再認識できてよかったと思ったリコピンでした!

明日は最終走者ネルさんです!
どんなフィナーレになるか楽しみです(^^)☆
- Published:
- 9.14.10 / 5am
- Category:
- The チャレンジ!
