「バカと壁」

どーも、ちんです。みなさん卒論・論文おつかれさまでした。

徐々に今年の授業も終わり、今週の火曜日はまさかの1限のみという事態になってしまったわけなんです。
そんな中、17時から始まる映画サークルの上映会まで時間がだいぶ余ったので学校で途方に暮れていたんです。

「眠いから寝よう。」バカは回答を見出し、寝床を探すため学内を歩きまわっていたところ、体育館の下でブラシをもったピグさんと梶ちゃんに遭遇。

ちん:「なにやってんすか?」
2人:「あらいこま。」
ちん:「あーそうですか。お疲れさまです。」
ぴぐ:「やんなさいよ。」
ノーと言えない日本人・・・いや日本ちんは「やります。」ということで、壁洗いを手伝うことになったのです。

ホースが短いなどの多少の不備はあったものの、職員さんもゼミ生以外も来てくれて、和気あいあいと壁洗いは無事終了。

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ざっくり言ってしまいましたが、壁がきれいになって警備員さんの差し入れみかんがおいしくって、ホットドリンクが体に浸みるということです。

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たかが壁、されど壁、洗えば何かが見えてくる。と言ったところでしょうか。

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うまくまとまってないけどお許しをー。