夏の夜の悪夢

こんにちは!マリネからバトンを受け取った第51走者の諭吉です!

51番と言えば、イチローですよ!
ブログとは何にも関係無いですが(^^;;

マリネが「どんな夏休みを過ごしているか想像できない」と言ってましたが、野球つながりでこの夏は甲子園を見たり、サークルも言ったりとたぶん、人並み(?)の夏休みを過ごしたと思います!

今回のタイトル「悪夢」とありますが、これがテーマです。
それは自分がバイトに行く道を自転車で急いでいた日の事でした。
いつも集合時間やら、バイトの開始時間にギリギリな自分はこの日もいつものようにギリギリでした。

ケータイを急いでズボンのポケットに入れて家を出た自分は、パトロールをしている警察の方が見ていたら絶対に呼び止められそうな
速度で自転車をこいでいました。

そして、いつも自転車に乗りながらケータイで音楽を聴いているのですが、横断歩道を渡ったところで急に聴いていた音楽がプツッと途切れたのです。振り返ってみると横断歩道の真ん中に自分のケータイが落ちていたのです!(゜Д゜;)

取りに戻ろうにも既に信号は赤。そして何台もの車が自分のケータイめがけて走ってきました( ̄□ ̄;)!! 
しかし運が良かったのは、ケータイが落ちた所がちょうど車の2つの車輪の間。通って行く車全てが見事にスルー。

「もうすぐ青になる!良かった…」そう思った瞬間でした。
「カチッ…」と1台の原付自転車が何かを踏んで、去って行きました。
信号が青に戻り、ケータイの生存を確認するためにダッシュ。
そこには、このような姿になったケータイが…

shashinn222

全ては、自分が時間にルーズだったんだ…
それで急いでいてポケットにケータイを入れるのが中途半端になったんだ…
だからケータイを落としてしまったんだ…
と横断歩道の中心で反省していました

しかし、神様っているのかもしれません
ヒビ入りケータイの電源を入れると見事に動くのです!

こうして、自分は新しいケータイ予約しましたが、
その間の2,3週間もヒビイリケータイは動き、そして天寿を全うしたのです( ;∀;)

上手く纏めたつもりなんですけど、元はと言えば自分が悪かったのですね。
この教訓を糧に、これからはしっかりとポケットにケータイ(新)を入れようと決意した諭吉でした!

余談ですが、自分は今まで3回ほどケータイではなく財布を落とした事があるのですが、どうも原因はポケットにしっかりと財布を入れてなかったのです…本当に気をつけたいと思います(^^;;

さて、明日はラジオ班2年のリコピンです!
このゼミに入った時から「しっかり者」と自分の中でイメージがあります!
そんなリコピンはどんな夏休みを過ごしたのでしょうか?
リコピン、お願いしまーす!(・∀・)人(・∀・)