もしも大学生が北海道の田舎に住んだら

みなさん、どうも。
ぼんぬさんからリレーのタスキを受け取ったトーマスです。
最近梅雨も明けてあのジメジメとした嫌な感じはなくなり、やっと終わったかと安心していました。
しかしそれも束の間、30度を超える日がここ1週間続き毎日汗だくになりながらの登校です。

さて今日は少し自分の田舎自慢をしていこうかなと思います。
僕の地元は北海道帯広市というところです。
みなさん知っていますか?
豚丼が有名で、TBSアナウンサー安住紳一郎氏の出身地でもあるんですよー!
帯広はまさに”the 北海道”といったところで空港周辺はじゃがいも畑が一面に広がっています。
地元では割と栄えていると言われる街中でもどことなく寂しい雰囲気が出ていて、なんか落ち着くところです。
東京のように高い建物なんて一つもありません。
建物よりも木のほうが高さあるんじゃないですかね?
これがいわゆる道産子ジョークってやつですね。
北の大地の厳しい冬の寒さを少しでも体験してもらいたかったんです。

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家の前には森が広がっていて、とてつもなくでかいリスがよく出現します(笑)
ちなみに僕の父方の実家はさらに田舎で、自動車を30分程走らせないと食品を取り扱っているお店には行けません。
こうやって聞くと不便なようにも思われるかもしれませが、田舎ならではの貴重な体験ができるという魅力も兼ね備えています!
熊の冬眠している穴を見つけたり、凍った湖に穴を開けてワカサギ釣りをしたり、山道で鹿と車が事故を起こしたり・・・・
とまぁ、そんな感じです!!!
いつかゼミのみなさんを連れて、ジャガイモ畑のど真ん中で土の匂いをかぎながら〝じゃがバターパーティー〝を開きたいですね!
みなさんも一度でいいので帯広に遊びに来てください!
まだまだ紹介しきれなかった魅力がたくさんありますよー