母校との繋がり

みなさん、お久しぶりです。桃屋さんからバトンをいただいた、第26走者のあじへいです。
自分は先日、地元千葉に帰省した時のことをお話します。  

帰省した目的は他でもない母校で行われたサッカー部の夏合宿に顔を出すためです。
そして最大目的は先輩風を吹かすということで、嫌な先輩です。   
後輩は連日の超過酷な走りメニューのため、ガッツリ疲れていました。それでも伝統の挨拶の「ちわっ!」っとなんとも若々しい挨拶で迎えてくれました。いやはや、懐かしすぎるこの挨拶!翌日も早朝から走るそうです。
母校のサッカー部は創部40年という歴史があり、毎年元旦の初蹴りには創設者から現役まで100人近く集まってサッカーをします。60歳近くのおじさんと、16歳の現役のサッカーの試合はなかなか見物ですよ!  

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私が幼稚園の頃から通っていたサッカークラブも、私の母校の先輩が作ったものです。隣の市のクラブもそうです。千葉県の至るところに母校のサッカー部の大先輩がいらっしゃいます。そういった方々と偶然出会えたりした時に、母校の伝統や繋がりを感じることができます。自分も40、50歳になっても元旦の初蹴りや、合宿に顔をだし、繋がりを持ち続けてたいものです。そして大学卒業まであと約半年。母校駒大でもこのような繋がりが出来れば良いなと感じました。元旦はサッカー、2~3日は箱根駅伝のように母校と繋がりを持っていたいですね。  

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次の走者は只今留学中のボンヌです!かなともカフェに洋風味をお願いします!