フェアトレードのかじり
夏休みも始まり、みなさんどのようにお過ごしでしょうか?
天気悪くて何かいやですね。
今日は「フェアトレード」のお話です。
自分は今年度に入って、覚えてるだけで3回ほどフェアトレードという言葉を耳にした。1回目はかなともの授業から。2回目はゆうくんとあさきの研究から。3回目はバイト先にて。

自分の曖昧な解釈は「フェアなトレード」。つまり生産者とそれを販売する者にとってどちらにも得があるような取引?だと勝手に解釈している。
バイト先では、フェアにすることにより生産者のモチベーションを高め、より良いモノを作ってもらう。それによって販売する側は、より良いものを売ることが出来る!
いやー、何てステキな取引なのでしょう!
でもこれって当たり前のことで、どんなモノもそうやって出来てると思ってしまう。実際はどうなのかな?できてる?できてない?
そこは完全な勉強不足でわからないし、フェアトレードの理解もへなちょこ。
だから、これから4回、5回とフェアトレードという言葉を耳にすることで理解を深めていきたい。この言葉が世の中で沢山使われればいいですねー。
こんな感じであじへいの回を終わりにします。短っ!!
