ラジオ班(べーやん)の集い

みなさん、お疲れ様です。
取り柄のない七味です。

本日は、べーやんの権威に怯えながらこのミーティングに参加した七味がその模様を簡潔にお伝えします・・

これは実際に起きた出来事である。
2代目局長ベーやんによって執り行われた3月30日の第3回ラジオ班ミーティング。
13時20分、七味は履修要項を片手にべーやんの登場を待った。
そのわずか2分後、べーやんが沈黙を破る。 べーやんの一喝で場の空気は一変した。
「アイディアが溢れてくる!!」、そう叫んだプリティとYouさん。
全員の意気が昂った時、ミーティングが始まった。

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前回で詰められなかった部分を今回話し合った。
皆が意見出し合う、それはさながらスカッシュのようだった。
それぞれのアイディアを繋ぎ合せ1つのものを創り上げる...
紆余曲折あったが、無事にこの日のミーティングを終えた。

果して、2代目ジングルはどんなものになるのだろうか?!

新加入した、いろは、そめやん、ぴの、プリティ、ラ王、そしてリコピン(アイウエオ順)のフレッシュなメンバーたちは今後のラジオ班にどんな影響を与えるのか?
早速、べーやんは新メンバー達の心を掴みにかかっている。もちろん他のメンバーもお互いを知ろうとしている。

そんな中、七味はラジオ班に馴染むことができるのか?!
これは杞憂に終わってほしい・・・

以上、そんな事を考えている七味でした!